海の家。

近藤武巳の雑記
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ショートカット。
みなさんにゃっはー。

今週のGvGは、所属ギルドがお祭りの参加だった為に私は不参加としました。
Gvレポを楽しみに閲覧してくださってる方には申し訳ありませんが・・。
来週からは新展開にてお送り致しますのでご期待の程を・・。

○更新履歴。
右側に表示してあるプロフィール写真を新しい物にしました。
メインがプリーストなのかアサクロなのかと。
一番の高レベルキャラがメインとなるならばアサクロだろうと言う事に。

リンクの際に、迷う事も無きにしもと言う事・・・。
リンカーも出番ありますよっ!

タイトルに目を戻しまして。
0717-1.jpg
上記のSSは、BM風に表示しましたが・・。
BMでの操作では有りません。
見ると明らかですが、ショートカットの載せただけに過ぎません。

個人的メモでもあるこのショートカット。
MEプリを操作される人はどんなSC(ショートカット)を使用しているかと思い載せてみることに。

なぜBMでは無いか。
個人的理由が大きいのですが、端的に「ダブルテレポ」が下手なのでBMでの操作ですと誤爆する。
得に、BMで操作するまでも使うスキルが無いと言うのも有りますが。
BM操作にてMEをなさっている方が居ましたらご連絡を(何

SCの操作。
通常SC3に固定して操作し、サンク→MEとMOBを倒しつつ緊急時にSC1へと動かし回復などを行う。
SC2は、SWが7になった時用にサブとして設置。
SW→MEの連携を出来るかと試行錯誤しつつSCを設置しました。

今後も、変化しつつ勤めて行きたく・・。
それでは今日はこの辺で~ノシ
精進今年も止まることを知らず。

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BM上級編♪
みなさんにゃっはー♪

3日連続BM日記。
今日は上級編です。
私自信も中級以下のまだまだ改善の余地のある人間では有りますが。
今後の私のメモと改善への対策などを乗せたいと思います。

647-1.jpg
参考は4日前の生体での仕様BM。
私の中で一番武器の持ち替えが多い為に今回チョイスしました。
『Enter』での会話を練習しつつ狩りで重要な事をもう一つ。
それは、他の人とタゲが被った時や支援を頂いた場合。
BM状態で直ぐに会話をする事が出来ず下手な事をすると誤爆しかねない為私は先ずエモで謝罪とお礼をする。
その後相手が立ち止まってくれたら『Enter』からの会話での謝罪やお礼をする。
慣れるまではエモだけでも行う事は忘れないで貰いたいです。
同じ狩場で一緒に精進する者に対する礼儀は最低限必要だと私は思うからです。

この配置の説明。
『F』のカタール→左手、右手、と武器を持ち替えてLAにあわせてSBrを放つ。
今までの配置ですと『J』のホームポジションに錐だったのがSBrだけでの狩りになる為持ち替えのスムーズを考量しQHナイフを配置。
それ以外の配置はほぼ変更無し。

敵に合わせますと。
剣士DOP:『F』→『J』『Y』の水ダマ+QHナイフ。
アコDOP:『F』→『J』『T』のTBl+QHナイフ。
この二組はSCで武器が重なって以内為にすんなり持ち帰ることが出来る。

問題は海東での持ち替え。
商人DOP:『F』→『J』『U』の火海東剣+QHナイフ。
シーフDOP:『F』→『J』『U』の火海東剣+QHナイフ。
マジDOP:『F』→『J』『U』の火海東剣+QHナイフ。
アチャDOP:『F』→『J』『U』の土海東剣+QHナイフ。
上記の3組は火、アチャのみ土の持ち替え構成である為に持ち替えが困難になってしまっている。

何故土が海東剣なのか?
私のステータス上、土海東剣ですとLA無しで1確出きる為に以前のダマスカスからの変更をした。
同様に商人DOPも火海東剣でLA無しで1確出来る。
シーフとマジDOPは最悪どちらでも属性は良いのだが、火属性が最善であるという事だけである。
因みに火が海東剣なのは、土亀対策で使用していた延長線上なのです。

通常私は『F』に指を固定しているが、移動での装備武器は火海東剣+QHナイフでINTを支援有り24に固定して移動している。
その場合出会い頭での商人DOPへのSBrは問題ないのですが、狩りにもアチャへの攻撃の場合を含めて、武器の立て直しが必要となる為通常の持ち替えより秒単位であると思うが、遅れてしまう。

SPの問題も私には放置できずマニピ+INT24ではカツカツは間違いいそういう時は『F』→『H』『T』のTBl+QBdの殴り装備にして攻撃する。
間違える事が多いのだが、SC『H』にはマインのQBdとQAの二本重なっている為、間違えてQAで攻撃をしたまま倒してしまう事も多々ある。
そこは今後注意しつつ気をつけるか、マインをカッターにしSCにて重なるのを防ぐかどちらかの方法を取るしかないと思っている。
ベストはカッターなのだが、マインは左手の為にたとえ間違えてQAを装備した場合も気がつき改めて『H』を押す事でQBdへ持ち帰ることが出来るので問題もないと言えばない。

スムーズかと言われてしまうとそうとは言い切れないがorz

現在の仕様は単純に武器の持ち替えだけなのですが、以上で全てだと思います。
以前からの内容と重複しておりますが今回まとめの意味でも載せることにしました。

今後の課題と改善。
先ず初めにQAのSC対策が挙げられる。
やはりカッターにて購入したい所ですが、ソロの場合QMはカッターである為に太陽剣を所持する場合逆にカッターだとSCで被る。
ベストはマイン、カッターの両方なのだろうと思う。

何故、そこまでして二刀武器を持ち替える必要があるのか。
早い話をしてしまうと、属性カタールからのSBrを混ぜる事でスムーズにSBrを放つ事が出来るのでは無いかということ。
コメントにて指摘を頂、カタールからの持ち替えSBrにて生体2Fを攻略しようとしている人も居ます。

どうしてでしょうか。
はっきり言える事は、二刀へのこだわり。
アサシン時代から、カタールを使う事をせず常に二刀で来た私。
カタールを使う事を大きく拒否し、短剣を二本持つことに対するのみ執着して来た私。
現在仕様上黒蛇cにてカタールからDA10を出す事が可能になってしまいカタールを放置し続けて居る事も出来ないのが現状です。
カタールは持ち替え+二刀で処理の困る適のみ倒すと勝手に位置をつけて今までやってきましたが。

色々な人と出会い色々な話を聞く中、カタールもたまに使用する程度なら良いのではないか?
と思えるまでになりました。
以前は、カタールアサシンは敵であるとすら私は思っていましたので大分進歩したかもしれませんorz
お恥ずかしいお話ですが。
まだ、計算を行って居ない為にLA込みでのカタールSBrで何処まで敵を倒す事が出来るか分かりませんが、今後の課題ということで乗せてみました。

BMで持ち替えるのは武器だけなのか。
私は昔から木琴頼りで狩りを進めてきた為に敵の数にあわせて木琴⇔レイドの持ち替えを行った事がありません。
その為にBMを使うに当たっても肩の持ち替えは思いつかずに行う事もありませんでした。
鎧も同様に現在は亀ではピッキの為にSTRを考えて持ち替えは不可能ですが、生体など靴が銃奇兵になる事で鎧は属性鎧に出きる為に今後持ち替えを行う事も考量しようかと思います。

何故アサシンでBMを使う事にしたか。
某有名支援さまのサイトにてBMの凄さを知り当時既にアサクロでプリではBMを行っておらずその為にアサシンでBMをはじめる事を決意したのです。
BMまでの私は、2PCながらも固定支援を行っていた為に『F12』を押す事でSCを切り替えてテレポをしてEPをして殴っておりました。
その時はまだSBrの1確も知らずにひたすら殴っていた思い出があります。
プリは今だにBMを使う事が出来ずに『F12』を必死に押しつつSCを三つ使用しておりますorz
転生してBMを使う事にしようと考えておりますが・・。
いつになることでしょうか・・・。

それではこの辺でお開き・・・。
それでは今日はこの辺で~ノシ
プリがスキルを巧みに使う為にBMを使うなら、我がアサクロは武器を操る為にBMを使うまでであります!!!1111
BM中級編♪
みなさんにゃっはー♪

ちょっとうだうだになってきましたが。
今日はBMの中級編をお届けしたく思います~♪
注意が一つ。
ここでのバトルモードは私向けの配置である為誰でもが同じ配置で出来るとは限りません。
自分でバトルモードと試す際に少しでも私の使い方が役に立つ事が出来ればと思っております。
誤爆が絶えずなかなか簡単には出来ないBMを少しでもやり易くわかりやすく乗せていきたく思います♪

6412-1.jpg
今回参考に使う配置はタートルアイランドD1Fで使用するものです。

昨日の用に配置が決まれば一番初めに壁にぶつかると思います。
チャットなどの会話に不自由してしまうという点。
誰もがそこにたどり着き、会話とBMの両立を試みては誤爆を繰り返していると思います。

私もその一人で今でも誤爆は良くいたします。
私が先ずBMをするに当たってした事は、エモのショートカットを使用することでBMの切り替えを最短で行えるようにする事。
そのことで狩りと休憩時の会話を使い分ける事が直ぐに出来る。

次に、意識を常に会話=『Enter』と自分に思い込ませる。
BMの仕様上一度『Enter』を押す事でログが点滅し文字が打てるようになる。
解除はまた『Enter』で戻るのだがそこが難しい。
現在の仕様でBM中は色が変わる為に比較的文章を打つときとの差がわかる為に楽である。
会話の前に意識的に右手の小指もしくは薬指で『Enter』を押してポームポジションへ指を動かして会話をする。
もう一回文字を打つときはそれを繰り返す。
連続でコメントを打とうと考えると誤爆をするので注意が必要である。
先ずは急がずゆっくり『Enter』を意識つける事をしてみると楽かもしれない。
ドン(Enter)、ガタガタガタガタ(会話タイビング)。
見たいなイメージな音だと思います(笑

配置の説明。
昨日の配置が基準に持ち替えの武器が多少違うぐらいです。
『J』の錐の↑『U』に火海東剣を配置して土亀SBr用に持ち返る。
『F』のペスト対策ジュル→『J』『Y』で氷亀対策の属性武器を装備してSBrとMB体制へと入る。
緑亀だけはSBrで一撃が出来ない為に『F』で装備を外して『H』『J』錐を右手にして攻撃をする。
以前は太陽剣なども配置に入れていたのですが2PCをするに当たってこの配置へとなりました。
アサシンは特に持ち替え以上はスキルを使う職業でもないと思いますのでSCが満タンで足りない事は無いと思います。
もし誤爆が怖いEDPとかは人によりますが、SCから外して見るのもやり方だと思います。

知ってる人も多いと思いますが。
BM中でもSC1のものはファンクションキーを押して使用することが出来ます。
その仕様を利用して。SC1に回復剤を入れて緊急時に備えたりハエなど配置するのもありだと思います。
テレポも通常BMの配置で押すとなれで『Enter』を押す人もいるかと思いますが、改善として『Enter』×2押すとか、マウスクリックで『OK』ボタンを押すとかあります。

私は後者。
以前2PCで固定をしていた時はテレポ狩りでしたので『E』を押してテレポクリップを装備、『W』を押してテレポウインドを出してマウスで『OK』をクリックして飛ぶ、敵を殴る時カタールから持ち替えてターゲットし直前で『R』にてパワリングを装備する。
この一連動作はなれによるもので、誰でも簡単に出来るようになります。

それでは今日はこの辺にしましょう・・・。
それでは今日はこの辺で~ノシ
明日は上級編。
私自身中級以下だと思っておりますので説明出来るかわかりませんし説明だけに終わるかも知れません。
一日一日に置ける精進こそが大切に思います。
BM初級編♪
みなさんにゃっはー♪

気が付けばGv意外ログインしていない今日のこの頃。
アサクロが全然前進してません。
とか口に出してもいえないので頑張る事にします。

今回はタイトル道理に、初級と名前をつけました。
人によって配置は異なるバトルモード。
私の配置がそのまま誰でも使えるような生易しいはずもなく。
バトルモードを出来る限り使っていただこうと思う為に出来る限りココで紹介したく思います。

先ずBMとは何か。
/battlemode または /bm を入力する事で、バトルモードのON/OFFを切り替える。
解除は半角スペースに続けてコマンドを入力する
バトルモード中は、Enter を押すか半角スペースに続けて文字を入力することで発言できる。
ショートカットは、ショートカットウィンドウ
1 が Z ~ > 、 2 が A ~ L 、 3が Q ~ O となる。

これがバトルモードの仕様である。

参考配置。
6411-1.jpg
コレはGvGの時の私のBMの配置。
先ず、持ち替えの方法は、二刀→カタール(二刀解除)→左手武器→右手武器の順番に持ち替えて最終的に二刀となる。
コレを踏まえまして、キーボードに置き換えて考えてみる。
初めアサシンでは大抵の人が右手の短剣武器を固定して左手のブーストと呼ばれる短剣武器を敵の属性や種族にあわせて持ち替えるのが一般的だと思います。

アサシン時代はそれでも良かったのですが、アサシンクロスとなりSBrという強いスキルを手に入れた事により属性でのダメージ倍率を最大限に利用する為に、属性武器に持ち替える。
それを生かす為にバトルモードを使用する。

昨日も書きましたが、先ずキーボードの配置で一番覚えやすい位置を確認する。
タイピングの時に一番お世話になるボタン。
皆さんはホームポジションをご存知でしょうか。
左手の人差し指で『F』右手の人差し指で『J』の山を基準に文字を打つ方法です。(多分。

的確にスキルを押して使用することを最大限に考量する為に先ずホームポジションであるキー『F』『J』に注目する。
このキーなら目を離していても山でその位置を確認する事が出きる為に非常に便利である。
上記のSSで言うと『F』にカタール『J』に錐を配置している。
通常Gv中は右手がTBl左手が錐の二刀装備である。
その後、エンペを叩くときは『F』→『J』『Y』の持ち替え順番にキーを押し、DDmダマスカス+錐へとする。
Gv中はあまり持ち替えを激しくする事はないので、殴りorSbr用とエンペ用の二種類とカタールでのグリムの三種類だけである。

昨日も説明しましたが、通常指の位置は左手の指が『S』中指、『F』人差し指に固定。
いつでもSBrを放つ事が出来る用に用意をしておく。
それ以外に、SBrの←側にMA、→側にインベを配置。
カタール『F』の→側にEP、あとは『J』の錐までは空欄である。
SBrの位置に置いてる指からすばやく回復が使えるように直ぐ↓に白Pと緑Pを配置。
さらにSBrの位置から↑にサイトクリップとパワリングの持ち替えを出来る用に配置。
回復剤から誤爆を注意しつつクロークを配置し一番端にハイド、グリムのコンボを配置。

文字での説明になってしまいましたが一応BMでの配置は以上です。
一応初級編にはなったでしょうか・・。
次回は中級編でも乗せようと思います。

それでは今日はこの辺で~ノシ
参考になるやいな・・・・。
まだまだ私自信改良のよちは大いにあるわけであります。
バトル生体モード。
みなさんにゃっはー♪

日記の更新が飛びましたorz
何気なく間に合ってません・・・。
なので今日は飛びましたが生体でのバトルモードについて乗せたいと思います。

647-1.jpg
生体Dへ向かう時に少しだけ変える生体モードです。

二刀流だけに武器しか見えませんが・・・。
実際アイテム欄も同じ結果にorz
重量は何時だって武器の方が重いのです。

キーボードのホームポジションを基準に考え『F』はカタール。
『J』はQHナイフを配置。
その事で、カタールにて持ち替え解除をしナイフを初めに装備してから右手の武器を決める。

左手の武器をSC3の真ん中の位置に入れて、右手の武器を上の段のSC2に入れる構成。
SC2の右手武器は、グラ、ダマ、海東の順番。
一番海東とダマの持ち替えが多いために出来る限りQHナイフの位置に近い場所に配置。
それは、前回の亀DでのBMと同じ配置。
グラは、聖属性対策と殴り対策。

その為持ち替えの基本は、『F』→『J』『U』で、火海東or土海東+QHの持ち替えとなる。
『F』→『J』『Y』で水ダマ+QHになる。
常にカタール解除は面倒かと思われますが。
敵を倒したら『F』を押してカタールを所持しておくと次の敵への持ち替えが簡単になるなど方法があります。

私はステータス上INTが海東剣を所持状態で支援あり24となる為に常に海東剣の属性武器を所持して歩きマニピとあわせてSPを温存しております。
なので剣士DOP等に遭遇した場合はカタールからの持ち替え動作を行う為にSBrを放つ為に時間を要してしまう事が多々あります。
そこは改善しないといけないところでしょうか。

中段のSC3の『J』右側の『H』にてマイン、『K』にて錐を配置。
殴り対策の為に『F』→『H』『T』にてTBl+QAorQBdとなる。
現在QAがマインの為に殴る為に『T』を数回押さないと行けない事やSBrにてHITが足りない為に一確出来ない状況対策の対策が出来ないのが現状です。
アチャやシーフDOPの場合左手がQHでなくQAの方が言いかと現在考えております。
その為にマインからQAカッターへの移行を考量しております。
作るだけの資金に問題があるのですがorz

キーボードでの指の配置は、『F』人差し指、『S』中指。
にてカタールの持ち替え、その後のSBrの為に常時そこに指を置いております。
右手はマウスを持つ為にふさがる為、左手にて『F』の山から『J』の山へ人差し指を動かし、目視にて確認したDOPへの属性SBrの為に両手の武器を持ち替えてから素早く『F』へ人差し指を戻し『S』の中指にてSBrを放つ。

コレの繰り返しです。

文面だけでは何のことかわからないと思いますがorz

人それぞれやり方が有ると思います。
もう少しやりやすいやり方も考えて乗せてみようかと思います。
BMでのSSの加工があれ以上できない為にコトバでの説明になってしまいましたが。

不器用な私ですら、なれによってBMを使用出来るのです。
もしよろしければ誤爆を躊躇せずに始めてみてはいかがでしょうか?

それでは今日はこの辺で~ノシ
文章にまとまりがないのと、前回のBM考察を見てないとわかりにくいものになってしまった事を反省しておりますorz
書き直す!? もう無理ですorz
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